アナウンサー

  • 大江響子
  • 吉良武夫
  • 佐藤由美子
  • 篠原悠介
  • 髙津敦子
  • 田野内明美
  • 二居野未来
  • 和田菜摘
  • 坂本めぐみ

ゲストパーソナリティ

  • 相原透
  • 一場麻美
  • 大竹夏紀
  • 大友直人
  • 岡田浩暉
  • 香川誠
  • 金谷ヒデユキ
  • 川島一恵
  • キエ・アンダーソン
  • サラーム海上
  • 志尾睦子
  • 渋川清彦
  • JOY
  • ジョナサン・シガー
  • 高倉啓輔
  • JILL
  • 立川がじら
  • 富岡賢治
  • 西山小雨
  • 西山史晃
  • 林家つる子
  • 浜崎貴司
  • 本屋のあかり
  • 松井常松
  • 吉田ゐさお

一場 麻美

Asami Ichiba

土曜日:MUSIC Plus+(再放送:水・木曜日)

群馬県出身。TBSラジオのキャスターを約6年間務め、レポーター、交通情報、音楽大学卒業の経験を生かし、音楽番組などを担当。その後、渡米。アーティストビザを取得し、カリフォルニアの日系放送局、出版社でインタビュアー、ライターとして活動。帰国後はバラエティ番組やニュース番組を中心に構成作家、ナレーターとして活動している。

大江 響子

Kyoko Oe

月曜日:みらいのカケラ
第1・3火曜日:赤羽潤子の防災辞典(再放送:第2・4火曜日・翌木曜日)
水・金曜日:LUV×CUL
第4水曜日:農RADIO 農LIFE(LUV×CUL 内)
土・日曜日:ギャラリートーク(再放送:日曜日)
日曜日:わいわいスポーツキッズ(再放送:土曜日)
月〜金曜日:マイタウン高崎

北海道からやって来ました。美味しいもの・楽しいイベントであふれる高崎に早くも魅了されています。高崎初心者ですが、市内各地を駆け回って街と人の魅力をお伝えしていきます。群馬のこと、高崎のこと、たくさん教えてください!

大友 直人

Naoto Otomo

金曜日:大友直人の Classical Anatomy(再放送は土・日曜日)

2020年1月〜 高崎芸術劇場 芸術監督
2013年4月〜2019年3月 群馬交響楽団 音楽監督
2014年4月〜 東京交響楽団 名誉客演指揮者
2008年〜 京都市交響楽団 桂冠指揮者
2001年〜 琉球交響楽団 ミュージックアドバイザー

桐朋学園大学を卒業。22歳で楽団推薦によりNHK交響楽団を指揮してデビュー。
現在、高崎芸術劇場芸術監督、東京交響楽団名誉客演指揮者、京都市交響楽団桂冠指揮者、琉球交響楽団音楽監督。また、2004年から8年間にわたり、東京文化会館の初代音楽監督を務めた。
第8回渡邊暁雄音楽基金音楽賞(2000年)、第7回齋藤秀雄メモリアル基金賞(2008年)を受賞。

[プロフィールページ] http://www.kajimotomusic.com/jp/artists/k=45/
[高崎芸術劇場] http://takasaki-foundation.or.jp/theatre/

香川 誠

Makoto Kagawa

金曜日 : Air Place
金曜日:西山史晃のVoyaking Radio(再放送は翌水曜日)

ロックバンドROGUEのギタリスト。前橋市出身。1982年10月ROGUE結成。85年キングレコードよりメジャーデビュー。87年キャニオンレコードへ移籍。1989年8月日本武道館単独ライブ「単独行動」で8000人を動員。90年ROGUE解散。アルバム7枚、シングル8枚発表。90年KNiFe結成、東芝EMIよりデビュー。91年より94年まで氷室京介ツアーに参加。2013年10月19日グリーンドーム前橋「GBGB2013」でROGUE再結成。その後毎年GBGBを開催。再結成後はアルバム2枚をリリース。2016年10月19日ROGUE単独ライブをベイシア文化ホールにて開催。
ヴォーカル奥野敦士とともに福祉施設や学校などで音楽の楽しさを伝える講演会活動も展開中。

LLP信誠会

吉良 武夫

Takeo Kira

土曜日:ラジオ 高崎新聞
金曜日:ラジオゼミナール(再放送:月・水・土曜日)

ラジオであるからこそ、どんな内容の情報でも具体的なイメージを思い浮かべて頂けるような「イメージ伝達人」であることを念頭にマイクに向かっています。高崎まつり等の特番では気合が入りすぎて暴走してしまうことも・・・

佐藤 由美子

Yumiko Sato

第1・3月曜日:Musique Sans Frontières(再放送:第2・4月曜日、日曜日)
月曜日:たかしんこの街と生きていく(再放送:金・土曜日)

子どもの頃からうっかり者の私は今でもうっかり者です。時々びっくりするようなうっかりミスを犯してしまう私ですが、みなさんのおかげで毎日楽しく過ごしてます。みなさんのお蔭です。これからも宜しくお願いします!

佐藤由美子オフィシャルサイト

サラーム 海上

Salam Unagami

第1・3月曜日:Musique Sans Frontières(再放送は第2・4月曜日・日曜日)

音楽評論家/DJ/中東料理研究家/朝日カルチャーセンター講師 群馬県高崎市出身、明治大学政経学部卒。中東やインドを定期的に旅し、現地の音楽と料理シーンをフィールドワークし続けている。原稿執筆のほか、ラジオやクラブのDJ、オープンカレッジや大学の講義、中東料理ワークショップなどで活躍。英語、フランス語、ヒンディー語で各国を取材し、肌で感じた現地の今を伝え続ける姿勢が人気の秘密。選曲出演するJ-WAVEの中東音楽専門番組「Oriental Music Show」が2017年日本民間放送連盟賞ラジオエンターテインメント番組部門最優秀賞を受賞。著書に「ジャジューカの夜、スーフィーの朝(DU Books 2017)」「MEYHANE TABLE 家メイハネで中東料理パーティー(LD&K 2016)」「イスタンブルで朝食を オリエントグルメ旅(双葉文庫 2016)」ほか

志尾 睦子

Mutsuko Sio

木曜日:Sio.com(再放送は土・日曜日)

NPO法人 たかさきコミュニティシネマ 代表理事
シネマテークたかさき 総支配人 /高崎電気館館長
高崎フィルム・コミッション 代表
高崎映画祭 プロデューサー
コミュニティシネマセンター 理事

高崎市出身。群馬県立女子大在学中「第13回高崎映画祭」のボランティアスタッフに参加、そこで当時のリーダー・茂木正男氏や多くの映画愛に満ちた仲間と出会う。
2004年の第18回からプログラムディレクターとなり、映画祭プログラム全般を企画(現在はプロデューサーに改称)。同年、NPO法人たかさきコミュニティシネマの設立に関わり、12月に群馬県内初のミニシアター「シネマテークたかさき」を開館。支配人となる。
2008年、高崎映画祭事務局代表であり、NPO法人の創設者であった代表理事・茂木正男(シネマテーク総支配人)が死去。後を継ぐ形で2010年NPO法人の代表理事となる。
2014年よりシネマテークたかさき総支配人となり、同年から高崎フィルム・コミッション事業を開始。また100年の歴史を持つ古き良き映画館「高崎電気館」の再生にも関わり、高崎市の施設となった高崎電気館の運営管理にも携わる。
現在は、国際的な高崎映画祭も視野に入れ、アジア・欧米など世界各国へ活動の幅を広げている。
また、大学での講義や多方面にてコラムも執筆、寄稿。
全国各地にあるミニシアターや、多くの映画監督・映画関係者・俳優と交流もあり、「映画のまち高崎」をPRしている。

高崎映画祭 http://takasakifilmfes.jp/
シネマテークたかさき http://takasaki-cc.jp
高崎電気館 http://takasaki-denkikan.jp/
高崎フィルム・コミッション http://www.takasaki-film.jp/

篠原 悠介

Yusuke Shinohara

月〜金曜日:モーニングエール
金曜日:DRIVING Vision(再放送:土・日曜日)
最終金曜日:おらほうの公民館(モーニングエール内)

「デジタル人間」ではなく、「アナログ人間」であることをモットーに。人と人との「face to face」の関係性を何よりも大切にし、実際に自分の目で見て、自分の肌で感じたものを、ラジオを通じてみなさまにお届けできたらと思います。よろしくお願い致します。

渋川 清彦

Kiyohiko Shibukawa

第1・3・5火曜日:Air Place

1974年生まれ。群馬県渋川市出身KEEとしてモデル活動後、1998年に豊田利晃監督作『ポルノスター』で映画デビュー。その後も『青い春』(02)、『ナイン・ソウルズ』(03)、『蘇りの血』(09)など豊田組には多数出演。『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』(08/若松孝二監督)、『フィッシュストーリー』(09/中村義洋監督)、『ゴールデンスランバー』(10/中村義洋監督)、『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12/若松孝二監督)、『ジョーカー・ゲーム』(15/入江悠監督)、『ソレダケ/that’s it』(15/石井岳龍監督)、『ラブ&ピース』(15/園子温監督)、『お盆の弟』(15/大崎章監督/主演)、『追憶』(17/降旗康男監督)など出演は多岐に渡る。 2018年には主演映画『榎田貿易堂』(飯塚健監督)、『菊とギロチン-女相撲とアナキスト-』(瀬々敬久監督)他の多数の映画公開が控える。

JOY

JOY

第4水曜日:Air Place

ファッションモデル、バラエティタレント、歌手、司会者もこなすマルチな才能を持つ。本名、ジョゼフ・グリーンウッド。Grick所属。 群馬県高崎市出身。父親がイギリス人で、母親が群馬県出身の日本人。出演するテレビ番組や、ファッションショーなどは数多く、様々なメディアでも活躍中。高崎観光特使(2017年8月~)

ジョナサン・シガー

Jonathan Sieger

第2・4火曜日:Air Place

1984年8月3日台湾生まれ、群馬県育ち。イタリア人とアメリカ人のハーフ。 叔父は元メジャーリーガー、祖母は元ハリウッド女優と一流の血を受け継ぐモデル。容姿はイケメン外国人だが、しゃべると三枚目の日本人というギャップが魅力的だと話題に。現在は、TOKYO-MX1「5 時に夢中!」(木曜レギュラー)、TOKYO-MX2「F.C.TOKYO 魂!」、群馬テレビ「Girls’ Talk Trip」~ジョナサンと女子力UP の旅~など多数のレギュラー番組を持ちマルチな活動をしているモデル・タレントである。

JILL

JILL

第1水曜日:Air Place

PERSONZのボーカリスト。1984年JILL、本田毅、渡邉貢、藤田勉でPERSONZを結成。1987年にテイチクBAIDISレーベルより1stアルバム『PERSONZ』 でメジャーデビュー。1989年にはタイアップの走りとなるTBSドラマ「ママハハブギ」に「DEAR FRIENDS」が起用されると、そのPOPでストレートでメロディアスなサウンドは爆発的に日本中に伝わった。2015年6月3日、20th Album「夢の凱旋-TRIUMPH OF DREAM」をユニバーサルからリリース。そして結成31周年を迎える2015年6月26日に周年のFINALとしての武道館ライブを実現、成功させ、まさにPERSONZとPERSONZのリスナーがひとつになった感動の時を経た。2018年3月から「[35th ANNIVERSARY EVE TOUR] Single Selection Tour stage01」がスタート。35周年に向けて新たなるプロジェクトを掲げ更なる展開への期待が募る。

髙津 敦子

Atsuko Takatsu

月〜金曜日:モーニングエール
水・金曜日:高崎市場だより

高崎が好きで、色々な事を知るのも人とお話をするのも好きです。
人の行動には様々な想いがあると考えています。それらを音楽にのせてお届けできればと思っています。あなたの身近な放送局、みなさんのご出演をお待ちしております!

田野内 明美

Akemi Tanouchi

月~金曜日:Air Place
金曜日:西山史晃の Voyaking Radio
木曜日:市長が語る。たかさきスタイル(再放送:日・月曜日)
土曜日:吉永哲郎のどこ吹く風(再放送:日・月曜日)
日曜日:SESSIONS(再放送:火曜日)

番組をとおしてたくさんの方々にお会いできるのが楽しみで、自分流を極めているみなさんに憧れる日々です。心地よく個性的に、ゆったりと刺激的な番組をつくり続けていきたいです。よろしくお願いいたします。

高崎市長 富岡 賢治

Kenji Tomioka

木曜日:市長が語る。たかさきスタイル(再放送は日・月曜日)

昭和21年8月20日生
昭和44年6月 東京大学法学部卒業
7月 文部省入省
昭和53年 4月 岐阜県教育委員会学校指導課 課長
56年3月 外務省在フランス日本国大使館 一等書記官
平成 8年 7月 文部省総務審議官
10年 4月 文部省生涯学習局 局長
12年 6月 国立教育研究所 所長
13年 7月 財団法人日本国際教育協会 理事長
15年 1月 群馬県立女子大学 学長 (平成22年8月退任)
23年 5月〜 高崎市長

二居野 未来

Migu Niino

月〜金曜日:マイタウン高崎

いろんなことに心くすぐられる毎日。ワクワクすることを忘れずに、今日も私の「好き」を、あなたの「興味」を、ちょっとした「気づき」を、あなたのお耳に届けます!

西山 小雨

Kosame Nishiyama

第1・3月曜日:西山小雨の音楽食堂(再放送は第2・4月曜日、翌金曜日)

仙台出身、東京在住。人気インディーズバンド雨先案内人のキーボーディストとして活動していたが、作詞作曲の世界に興味を抱いて2014年からソロワークを開始する。日々の想いや出来事をキャッチーなメロディーに乗せ、ピアノやウクレレで自由に歌う。時に激しく時にほのぼのと、独特の世界観を展開するキュートな個性派シンガーソングライター。MOOSIC LAB 2018長編部門映画『無限ファンデーション』(大崎章監督)で、主題歌・劇中歌・音楽・出演。ベストミュージシャン賞を受賞。関東音楽甲子園2018、優勝。

西山 史晃

Fumiaki Nishiyama

金曜日:西山史晃のVoyaking Radio(再放送は翌水曜日)

主な経歴:氷室京介・山下久美子・川村カオリ・rice・麻倉あきら・THE WILLARD etc
2001年 自身のバンド CAPSULE COLORS結成
2002年 ファーストミニアルバム発表。
2005年 CAPSULE COLORS活動休止。
2006年 楽曲制作プロジェクト racchi発足。
2008年~ ライブサポートやプロデュースなど精力的に活動始める。
横浜でベースレッスン開講。
2012年 高崎クラブフリーズにてベースレッスン開講。

林家 つる子

Tsuruko Hayashiya

月曜日 : Air Place

落語家。高崎市出身。【経歴】2010年9月1日、九代林家正蔵の元に弟子入りする。2011年3月前座となり、各寄席で修行を重ねる。2015年11月1日二ツ目昇進。2016年7月群馬県観光特使に任命。2019年8⽉⾼崎アンバサダー就任。【受賞歴】2019年9⽉第11回前橋若⼿落語家選⼿権優勝。2021年3月第20回さがみはら若手落語家選手権優勝。現在、寄席、東京・群馬を中心に全国各地の高座に上がり、活動中。BS笑点特大号「女流大喜利」レギュラー出演中。公式Webサイト https://tsuruko.jp

浜崎 貴司

Takashi Hamazaki

第3・5水曜日 : Air Place

数々のスマッシュヒットを連発し、ジャパニーズ・ファンクを確立させたFLYING KIDSのフロントマン。並行したソロアーティスト活動も15年以上にわたり、コンスタントに作品をリリースしながら、多彩なアーティストとのコラボレーションも展開。弾き語り共演ライブイベント『GACHI』をシリーズ化し、多くの名対決を繰り広げている。都内ライブ会場での対決が恒例だったが、近年では『出前 GACHI』と銘打ち全国展開中。
2011年よりギター一本で全国をまわる『浜崎貴司 弾き語りツアー“LIFE WORKS LIVE ~Since2011 / 終わりなきひとり旅』をスタートさせ、2015年6月には100本目を迎えた。この旅は現在も遂行中。
2016年2月、ソロとしては初のベストアルバム『シルシ』をリリース。
更に2016年5月には、「ウイスキーが、お好きでしょ」を配信シングルとしてリリース。「サントリーウイスキー角瓶」CMでお馴染みの名曲を浜崎貴司が歌う。

浜崎貴司 OFFICIAL SITE

本屋のあかり

Honya no Akari

月曜日:本屋のあかり(再放送:木・土曜日)

松井 常松

Tsunematsu Matsui

木曜日 : Air Place
日曜日 : 松井常松 SOLID SOUNDS(再放送は月曜日)

群馬県出身。1982年、日本のロックバンド「BOØWY」のベーシストとして「MORAL」でデビュー。
1987年、東京ドームでのライブを最後に解散。解散後はソロアーティストとして活動。以後、シングル5枚、アルバム17枚をリリース。近年はアコースティックでのライブ活動を精力的に展開中。
ラジオ高崎では、「松井常松SOLID SOUNDS」を毎週日曜日22:00~(再放送:毎週月曜日19:30~)放送中。2016年9月には放送200回を迎えた。

松井常松オフィシャルサイト

吉田 ゐさお

Wisao Yoshida

第2・4土曜日:&RADIO

1994年に「jungle smile」のメンバーとしてVictorよりデビュー。有線放送大賞新人賞受賞等華々しく活躍。2002年の活動休止後は「女性アーティストせつなさ系第一人者」として数々の楽曲提供、プロデュースを行う。2007年、手嶌葵に楽曲提供した「徒然曜日」が au と ヤマハ音楽教室のCMソングに、W起用された事をきっかけにCM業界に進出。2010年、話題を呼んだワコールの「リボンブラ体操」で ACC(全日本CM放送連盟)「ベスト音楽賞」を受賞。「唄踊りモノCMの錬金術師」「新たなるCM音楽の巨匠」として作曲依頼が殺到。「キレイモ」や「たんすにゴンゴン」等ユニークで耳に残るCM楽曲を多数制作。また坂上忍プロデュースの舞台などにも出演する俳優としての一面も持つ。

和田 菜摘

Natsumi Wada

日曜日:わいわいスポーツキッズ(再放送:土曜日)
第2〜5月・第2・4火曜日:AirPlace
火曜日:シネマテーク通信(再放送:木・土曜日)
火曜日:BE TOUGH ! RADIO THUNDERS
第1・3木曜日:HORIKENのIt's my treasure(再放送:第2・4木曜日、月曜日)
金曜日:STATION NOW!!
土曜日:&RADIO

人と人との繋がりを大事にしつつ、何事も楽しんで吸収しながら成長していけたらと思います。皆さんのすぐ近くにいられるような番組や情報をお届けしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

金谷 ヒデユキ

Hideyuki Kanaya

第1・3土曜日:&RADIO

音楽芸人。声優。群馬県安中市出身。フジTV系番組「タモリのボキャブラ天国」にて「地獄のスナフキン」として親しまれる。その後バンドでの音楽活動を経て2005年より声優としての活動を開始。「きかんしゃトーマス」「けいおん!!」「笑ゥせぇるすまんNEW」「ムーンライト」「マイティ・ソー バトルロイヤル」「シングストリート」などに出演。2017年より「浅草漫才協会」に所属し芸人としての活動も再開。現在「朝日ぐんま」にてコラム「地獄のスナフキン新聞」連載中。

岡田 浩暉

Kouki Okada

第2水曜日:AirPlace

群馬県出身。91年「To Be Continued」のボーカルとしてデビュー後、94年『君だけを見ていた』が大ヒット。以降、音楽活動と並行してTV、映画、舞台と活躍の場を広げる。主な作品として、舞台『I Love Musical』『10ミリオンマイルズ』『レ・ミゼラブル』『グッバイ・ガール』TV『愛していると言ってくれ』『ナースのお仕事』『逃げるは恥だが役に立つ』『オーファン・ブラック』映画『お盆の弟』『SPEC~結~』『たった一度の歌』他多数。

坂本めぐみ

Megumi Sakamoto

月・火曜日:ひるColor

温泉記号発祥の地とも言われる磯部温泉で産湯をつかり、高崎の大地で大きく成長。 中国・北京の国際放送局、シンガポールの国営放送などで番組を担当しながら、アジアの音楽・映画・ローカルフード・サブカルチャーなどの文化に魅了されてきました。 現在もアジアの国と関わることをライフワークとして情報を発信中です。

大竹夏紀

Otake Natsuki

第2木曜日:LUV×CUL

染色アーティスト。1982年生まれ、群馬県富岡市出身。多摩美術大学大学院テキスタイルデザイン専攻修了。染色の伝統技法である蝋けつ染めで、絹布に染料で絵画を制作している。描かれる少女は独自のアイドル像で、偶像である少女の姿に頭の中にある理想の世界観を映し出している。近年では少女の姿はアイドルから天女、女神へ変わりつつある。展覧会を中心に国内外で作品発表をしている。

川島一恵

Kawashima Motoe

第4木曜日:LUV×CUL

美術家。1984年生まれ、群馬県富岡市出身。「小さいものが寄り集まってカタチをつくっていく。つながっていないようでつながっている」をテーマに平面作品や立体作品を制作している。県内を中心に作品の発表を行っている。

立川がじら

Tatekawa Gajira

水曜日:LUV×CUL

落語家。立川流二ツ目。立川志らく門下。群馬県前橋市出身。前橋育英高校、明治大学文学部ドイツ文学専攻・落語研究会卒業。第6回全日本学生落語選手権「策伝大賞」審査員特別賞。ミステリ、哲学。 劇団「地蔵中毒」よく出てる人。 第9回前橋若手落語家選手権準優勝。

キエ・アンダーソン

KIE Anderson

第1・3木曜日:LUV×CUL

シンガー・ソングライター1997年1月26日生まれ
子供の頃から歌うことが大好きで小学6年生の時にギターを始める。中学2年生の頃から路上ライブを始め、何をやっても褒められない自分が、歌だけは褒められることが嬉しくてシンガーソングライターを目指し始める。群馬県を中心に活動し、数々のオーディションで賞を獲得。
2019年TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVALでは最優秀賞を獲得。
2021年TAGO STUDIO RECORDS TAKASAKI 第一弾アーティストとしてデジタルシングル「ピンクレモネード」でデビュー。

相原透

Aihara Toru

日曜日:SESSIONS(再放送:火曜日)
第2木曜日:Air Place(本の学校)
第2金曜日:STATION NOW!!(相原透の今月の一冊)

書評家。1965年10月24日東京生まれ。大学卒業後、都内の書店勤務を経て、2015年より出版社に勤務。雑誌に書評、取材・原稿を多数寄稿。ラジオ高崎にてSESSIONS、Air place「本の学校」、STATION NOW!!「相原透の今月の一冊」を担当。「本とラジオと映画とお酒とネコと珈琲」が好き。好きな作家:池澤夏樹、沢木耕太郎、桜木紫乃、谷村志穂、小池真理子好きな映画監督:岡本喜八、利重剛、森田芳光、長谷川和彦 好きな俳優:高橋和也、萩原健一

高倉啓輔

Takakura Keisuke

月曜日:高倉啓輔の響く日本語(再放送:土曜日)

国語専門塾リード塾長。
日本語の論理と情緒を研究する国語講師。早稲田大学大学院 文学研究科 日本語 日本文化専攻 卒。